難しいとされるFX、実は『追い越せなかった理論』を実践するだけ。ただそれだけで、数年後には経済的自由を手に入れることが出来ます。それを証明するブログです。

最終回答・日足天恵聖典改定版

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絶対に勝てることが確定している平均足での日足トレード

このトレードは日足を使って、絶対に利益を増やして行けるトレード方法です。基本的には毎朝1回だけの確認でトレードできます。応用編では4時間足も使います。

使用するインジケーター
Heiken Ashi

Ma_In_Color_wAppleidprice
★EMA9MAに設定★ダウンロード https://d.kuku.lu/ed7e1f4f75
EMA9MA
EMA26MA

SMA9MA
SMA26MA

3_level_zz_semafor
★設定そのまま★ダウンロード https://d.kuku.lu/33281445d2

MA_BBands
MA_BBandsのダウンロードhttps://d.kuku.lu/e764e55eff

MACD-2
MACD-2のダウンロードhttps://d.kuku.lu/4615a70156

OsMACD_M
★設定そのまま★ダウンロード https://d.kuku.lu/16ddfd3904

以上のインディケータを使います。チャート画面は基本2枚。1面は平均足、1面はロウソク足にします。

主にトレードは平均足の画面を使って行います。

平均足画面を設定する。
インジケータが全てMT4にインストールできたものとして解説します。

まずはMa_In_Color_wAppleidprice
挿入⇒インディケータ⇒カスタム⇒Ma_In_Color_wAppleidpriceとクリックして設定画面を開きます。
『色の設定』で、好みの色に設定し、『パラメータの入力』を開いて『MApriod』の『14』を『9』に変更して『OK』をクリックします。これでEMA9MAが設定できます。同じように『14』を『26』に変更してEMA26MAを設定します。

次にSMAを設定します。
挿入⇒インディケータ⇒Moving Averageで設定画面を開きます。その画面で
期間 『9』 移動平均線の種別 『simple』に変更し、『OK』をクリックします。これでSMA9MAが設定できます。同じようにSMA26MAは期間『26』にすると設定できます。

続いて平均足
挿入⇒インディケータ⇒カスタム⇒Heiken Ashiとクリックして、設定画面を開いて変更をせず『OK』をクリックして設定します。

3_level_zz_semafor
挿入⇒インディケータ⇒カスタム⇒3_level_zz_semaforとクリックして、設定画面を開いて変更をせず『OK』をクリックして設定します。

MA_BBands
挿入⇒インディケータ⇒カスタム⇒MA_BBandsとクリックして、設定画面を開きます。『色の設定』の画面で0.1.4を『None』に設定します。

以上で平均足の画面設定は終了です。

ロウソク足画面を設定する。

まずは、平均足画面の設定の『Heiken Ashi』を除いた全てのインジケータを再び設定してください。

次にMACD-2の設定
挿入⇒インディケータ⇒カスタム⇒MACD-2とクリックして、設定画面を開きます。『色の設定』で好みの色に設定します。『パラメータの入力』は上から『12』『26』『8』になっていることを確認して『OK』をクリックして設定します。

次にOsMACD_Mの設定
挿入⇒インディケータ⇒カスタム⇒OsMACD_Mとクリックして、設定画面を開きます。『色の設定』で『2』と『5』の色を『None』に設定し、『3』をMACD-2の『0』と同じ色に設定し、『4』をMACD-2の『1』と同じ色に設定します。設定し終わると『OK』をクリックして設定します。

エントリーに決済に関しては基本的には、すべて平均足で行います。

トレードは日足で行います。理由は稼ぎやすいのと今の生活を変える必要が無いということです。FXをやるから画面に貼りつかねばならなくなって生活リズムが狂ってしまう。というのは本末転倒なので、1日に1回チャートを見て、エントリー、キープ、決済を判断し、生活のリズムは崩さずに、収入を増やしていく方法を取ります。

判断は難しいのかどうかですが、簡単です。1分もあれば判断できます。基本平均足の色が変わっていたら決済、一定の条件で色が変わっていたらエントリーという形で、エントリーした時の色のままならキープなので、簡単に判断できます。

????ですよね。FXって、そんなに簡単に勝てるの?と思っちゃうんですよね。

はっきり言います。簡単に勝てます。トータルでは100%勝てます。負けないのでルール通りにゴリ押ししてください。98%が勝てない投資の世界で、なぜ100%勝てると言い切るのか、次のチャートを見れば一目瞭然です。

簡単に言うと、売りエントリーは平均足が陰線(青色)になった所からキープして同じ色の間はキープします。その後、平均足が陽線(赤色)になれば決済をします。つまり、青が長く続けば利益になります。黒の①-④

買いエントリーは平均足が陽線になった(赤色)になった所からキープして同じ色の間はキープします。その後、平均足が陰線(青色)になれば決済をします。つまり、赤が長く続けば利益になります。赤①-②

基本的にはこの同じ色の連続は平均5日間程度続きます。たまに1週間にわたって乱高下するようなレンジ圏もありますが、そんな時に負ける金額は、陰線が連続していくトレンドの時、陽線が連続していくトレンドの時に利益になる場面に比べれば微々たるものです。

つまり、色変わりによるエントリーと決済をすることをしているだけで、日足は自然と儲かって行くようにできています。実は日足でトレードをしている人はほとんど負けないのです。FXで負けている人はその95%以上がスキャルピング(1時間より短い時間足)で負けているのです。

基本

買いエントリー

平均足が陰線から陽線になればエントリー、エントリー後に平均足が陽線から陰線になっていれば決済

売りエントリー

平均足が陽線から陰線になればエントリー、エントリー後に平均足が陰線から陽線になっていれば決済

買いエントリーのポイント
1・3_level_zz_semaforの安値が切り上がっている場面で、平均足が陰線から陽線になったら買いエントリー。

この方法でのエントリーは高値が切り上がった後の安値が切り上がった場合は、安心で大きな利益になる確率が高いです。

一方、②の部分のように高値が切り下がっているのに、安値が切り上がった場合、この場面には↑②の所に3_level_zz_semaforの安値はありませんが、実戦では2本前の陰線に安値①がありました。こんな場合の陽転は買いエントリーしても失敗することが多くなります。こういう場所はトレードを見送るか後に述べるレンジ圏の判断方法を使ってトレードします。

2・Ma_In_Color_wAppleidpriceのEMA9MAが強気上昇中は、陰線から陽線になれば買いエントリー。
上の画面では楽勝になる部分ではEMA9MAは強気の緑のラインで上昇しています。このような場面ではEMA9MAに当たって跳ね返る傾向にあり、陽転すればその後上昇が続くことが多いです。

3・EMA26MAとSMA26MAがゴールデンクロス中は、3_level_zz_semaforの安値の右側で平均足が陰線から陽線になれば買いエントリー。

EMA26MAがSMA26MAの上にある時がゴールデンクロス中です。

EMA26MAとEMA26MAがゴールデンクロス中は①のように3_level_zz_semaforの安値が付けば、その安値が付いたロウソク足、もしくは安値右側でロウソク足・平均足問わず陰線から陽線になっていれば買いエントリーしてOKです。

また、ゴールデンクロス中にEMA26MAとEMA26MAの間が開いているなら、多少陰線になったとしてもその後下位足で押し目買いが入って、上昇していきます。また、平均足が上昇中にEMA9MAとEMA26MAが離れている場合は、上昇が続くことになるので、ロウソク足だろうが、平均足だろうが、この状態での陽転は利益を積み上げる大チャンスです。

4・MA_BBandsの反転マークの後で平均足が陰線から陽線になったら買いエントリー。

3_level_zz_semaforの安値側のMA_BBandsの矢印の後で、平均足が陰線から陽線になれば買いエントリーします。

この方法も大きな利益を生みますが、例外的にEMA9MAとSMA9MAがデッドクロス中の場合はあまり上昇せずに、2-3日後には反転下降して負けということがあります。その場合はあっさり損切りしてください。

解説チャート画面は次のページに記載します。

売りエントリーのポイント
1・MA_BBandsの反転マークの後で平均足が陽線から陰線になったら売りエントリー。

これは先ほどの買いエントリーのポイント④の反対側の法則です。このチャート画面で見れば一目瞭然で、高値側の赤い矢印の後で、平均足が陽線が陰線になった所で売りエントリーすると数日間暴落です。

逆に安値側の青い矢印の後で、平均足が陰線が陽線になった所で買いエントリーすると数日間上昇しています。

ただし、青色のSMA9MAが弱気で下降中のEMA9MAの上にある時(デッドクロス中)に陽転した場合は、あまり上昇せず、逆に青色のSMA9MAがEMA9MAの下に潜ろうとしている時、また潜った時(ゴールデンクロス中)に陽転した場合は、大きな上昇になります。

基本的には下降トレンドはSMA9MAがEMA9MAの上に回った時以降に発生し、上昇トレンドはSMA9MAがEMA9MAの下に回った時に発生します。

つまり、上昇トレンド中にSMA9MAがEMA9MAの上に回った場合、そろそろ落ちてくるなという認識を持つようにします。そんな状態で平均足が陰線になれば、もうヘロヘロに落ちてきます。

逆にSMA9MAがEMA9MAの下に潜って、平均足が陽線になればそれはもう、目も当てられないようにゴリゴリ上昇してきます。

2・3_level_zz_semaforの高値が切り下がっている場面で、平均足が陽線から陰線になったら売りエントリー。

これも買いエントリーの逆ですね。切り下がった安値の後の切り下がった高値の後で、平均足が陽線から陰線になれば売りエントリーします。

これもEMA9MAとSMA9MAがゴールデンクロスしている②の部分では跳ね返されています。その後デッドクロスと共に平均足が陰転したところから緩やかに下降トレンドが始まっています。

売りエントリーはEMA26MAの上では成功確率と利益率がかなり低くなります。EMA26MAの下では平均足の陰転で大きな利益になります。

3・Ma_In_Color_wAppleidpriceのEMA9MAが弱気下降中は、陽線から陰線になれば売りエントリー。

EMA9MAが弱気下降中に陽線から陰線に陰転したのなら売りエントリーの大きなチャンスです。EMA9MAが弱気下降中はロウソク足の陽線がEMA9MAに当たると陰線になって打ち返される状態になります。

特に、MACD-2のMACDラインとシグナルラインがデッドクロス中では、ロウソク足の陽線が平均1.7本しか続かないという事実があります。そのため平均足では1本だけ陽線になって、すぐに陰線で打ち返される形になります。
4・EMA26MAとSMA26MAがデッドクロス中は、3_level_zz_semaforの高値の右側で平均足が陽線から陰線になれば売りエントリー。

SMA26MAがEMA26MAの上に回ってデッドクロスして下降に入ると下降トレンドになります。基本的にはこのデッドクロス中には、高値を付けるような戻しは1度あるかないか程度です。

そこでの上昇は移動平均線に当たって下降します。一度目の高値の後に陰線になればトレンドは加速します。しかし、2度目が有った場合はトレンドの終了間際になるので、ほとんど伸びません。

以上がエントリー方法です。エントリーした後は以下を必ず守ります。

買いエントリーは平均足が陽線の間はキープし続け、陰線になれば決済です。

売りエントリーは平均足が陰線の間はキープし続け、陰線になれば決済です。

勝っていようが負けていようが、エントリーした時と色が変わっていたら決済してください。どんなに負けるのが怖くても、エントリー中はエントリーした時と色が変わっていなければキープし続けるようにしてください。

それが、勝つ為の条件です。ただ、淡々とルール通りにエントリーとキープと決済を繰り返してください。

危険なエントリーを避ける

日足で負けると結構大きな痛手となりますが、これまでのルールを守っていれば、トータルで勝てるのは間違いありません。しかし、騙されて負けることは多々あります。そのダマシを回避する明確な方法があります。

MACD-2を使ってその判断をするのですが、MACD-2のMACDライン、シグナルラインに注目します。


緑がMACDラインで赤がシグナルラインです。MACDラインが上にある時がゴールデンクロス中、MACDラインが下にある時がデッドクロス中となります。

この二つのラインがゴールデンクロス中には、ロウソク足の陰線が出ても1のように2本以内で跳ね返る確率が90%以上あります。逆に二つのラインがデッドクロス中には、当選が出ても2ように2本以内で跳ね返る確率が90%以上あります。

平均足でも当然この傾向はあり、MACD-2のMACDラインの上昇中に陰転した陰線の連続数の平均は1.875本です。逆にMACD-2のMACDラインの下昇中に陽転した陽線の連続数の平均は2.167本です。
*共にAUD・JPY日足*

つまり、これが負ける時の大半になるので、ここは必ずチェックして、危険回避してください。

小幅なレンジ圏でのエントリーと決済のポイント

2019年1月-4月の間、小幅な値動きのレンジの状態が続きました。日足のチャートは以下のようになっていました。

こういう場面では平均足のトレードルールだと、エントリールールに嵌ったころには反転されるし、まだいけると思ったころには反転されてしまいます。


こういう場面では移動平均線での判断も分からなくなってしまっています。つまり、値動きが小さい場面では日足より短い時間軸で判断すべきポイントが出てくるわけです。

安全なエントリーポイント

小幅なレンジ圏で安全なエントリーポイントを見極めるためには、4時間足に切り替えます。そしてMa_BBandsのバンドを表示します。方法は色の設定の『0』『1』の色を設定します。このチャート画面では黒に設定しています。レンジ圏ではこの上下のバンドの中で95%以上の値動きが行われます。その性質を利用してエントリーをします。

売りのエントリーポイント
Ma_Bbandsの上のバンドの外に一度出て、その後バンドの中に入ってきた陰線(ロウソク足・平均足は問いません)の後で売りエントリーします。上のチャートでは青の矢印の所になります。

買いエントリーのポイント①
Ma_Bbandsの下のバンドの外に一度出て、その後バンドの中に入ってきた陽線(ロウソク足・平均足は問いません)の後で買いエントリーします。上のチャートでは赤の矢印の所になります。

買いエントリーのポイント②
SMA9MAがEMA9MAの下に回ったデッドクロスが発生し、平均足が陽線でSMA9MAの上に乗った場合に買いエントリーする。解説は次のチャートで。

チャートではSMA9MAは青、SMA26MAは紫、EMAは同じ色です。

レンジ圏での決済の方法
SMAとEMAはゴールデンクロスしているときはSMAが下で、EMAが上になります。この状態が安心して買いエントリーを入れれる場面となります。逆にデッドクロスになるとSMAが上で、EMAが下になります。この状態が安心して売りエントリーを入れれる場面となります。

決済は買いエントリーは、
1・4時間足でSMA9MAとEMA9MAがデッドクロスして、陰線でSMA9MAを下に打ち抜いた場合決済です。

2・1時間足・4時間足、共にMa_Bbandsの上のバンドの外に一度出て、その後バンドの中に入ってきた陰線(ロウソク足・平均足は問いません)で決済します。

売りエントリーの決済は
1・1時間足・もしくは4時間足で、SMA9MAとEMA9MAがゴールデンクロスして、少し間をあけたところに陽線が乗ったところで、決済します。そしてここが買いエントリーのポイント②になるので、買いエントリーします。

2・SMA9MAとEMA9MAがゴールデンクロスして、SMA9MAがEMA9MAの下に回って、その上に陽線が乗った場合売りエントリーを決済し、買いエントリーする。

次のチャート画面の赤い丸のようなところが、それに該当します。

下降トレンドの予兆と上昇トレンドの予兆

下降トレンドの予兆
下降トレンドの予兆はEMA26MAとSMA26MAのデッドクロスが発生すると陰転すれば下降トレンドに繋がってきます。これが1時間足・4時間足で発生した場合、買いエントリーの決済条件にならないか警戒する必要があります。

上昇トレンドの予兆
上昇トレンドの予兆はEMA9MAとSMA9MAのゴールデンクロスが起きて、SMA9MAの上に陽線が乗った時点で、MACD-2とOsMACD_Mのヒストグラムが共に強気である。

この条件が揃うと1時間足・4時間足・日足のどの時間軸でも、90%を超える確率で無理やり上昇していくことがほとんどです。確実に短期間に利益を積み上げたい場合は、このパターンのみを4時間足でつけ狙います。その場合は、ひとつの通貨ペアだけでなく、複数の通貨ペアを見て、『上昇トレンドの予兆』が出れば、積極的にエントリーして利益を積み上げます。

注釈
この解説書のMACD-2・OsMACD_Mのヒストグラム(縦の棒)は強気がピンク、弱気が水色で表示してます。また、トレンドの予兆としては『続・最終回答』のワロス曲線の方が簡単に見分けられて、確実なのでそちらも確認してください。

短期間で生活レベルの収益を上げるには

そんな近道はありません。幻想です。

ただし、買いエントリーで、4時間足である2つの条件ののみを狙うことで、ある程度は可能になります。

1・EMA9MAとSMA9MAのゴールデンクロスが起きて、SMA9MAの上にロウソク足の陽線が乗った時点で、もしくは平均足が陰線から陽線になった時点で、MACD-2とOsMACD_Mのヒストグラムが共に強気である所。

2・SMA9MAが上昇中で、EMA26MAとSMA26MAがゴールデンクロスで上昇中に平均足が陰線から陽線に変わった所。

特に、①のSMA9MA(青)がEMA9MAの下に回るデッドクロスが起こった後の平均足の陽転(陰線から陽線になること)は、圧倒的に稼げるので、このパターンは必ず狙います。

②のEMA26MA(緑)とSMA26MA(紫)がゴールデンクロスで上昇中に平均足が陰線から陽線に変わる場合の買いエントリーは、基本的にはMA_BBandsのバンドの外に出ると帰ってきます。バンドの外に出て利益が出ていた場合は深追いせずに利益確定して逃げます。

このパターンはあらゆる通貨ペアで通用するので、複数の通貨をチェックして、有利な①もしくは②に当てはまった時だけ勝負すれば、比較的早く生活レベルで稼げるようになります。

更に安定して稼ぐには、徹底して4時間足では狙いを定め、決済を定めます。

EMA9MAとSMA9MAのゴールデンクロス後の色変わり、強気上昇中(緑色)のEMA26MAに当たって跳ね返る色変わりがねらい目。

決済は陰線になれば決済、MA_BBandsのバンドの外に出て、中に戻っていたら陽線でも決済します。

参考データ

以下に示すのはMACD-2のMACDラインの上昇中、または下降中の平均足の陰線、陽線の継続回数の平均値です。


ざっくり言うと、どの通貨ペアでも陽線はMACDラインの上昇中の陽転で5本以上続き、陰線はMACD-2の下降中の陰転で5本以上続いています。

特に私のトレードの主体になっているAUD/JPYの日足ではMACDライン上昇中の陽転が7.52本、MACDライン下降中の陰転が5.79本続きます。

このデータからわかることは、ルールに従ってエントリーすれば、3日間以上の利幅(エントリー時1本、決済時1本のロス)を取れて、負けるのは1日分だけです。勝ちと負けの比率は少なくとも2:1(実際は3:1から4:1の比率になる)で勝ちの方が多いので、勝ち負けの比率は4:1、低く見積もって3:1です。

つまり、単純に示すと1000円で4回エントリーすれば、2000円儲かるという訳です。実際はこのような単純なことはありませんが、少なくとも勝ち負けは3:1の比率で続いていくので、1日回のチェックで、1年でマジで?と思うくらいに増えます。小幅レンジ圏の方法を理解して取り入れれば、もうまじめに働いている人に申し訳なくなるほど儲かります。

出来ればFX口座を3~4個持って、生活費を稼ぐ口座と、貯金する口座、一定金額を越えたら引き出して銀行口座に移す口座とに分けると、5年もすれば生活も楽になると思います。

1日に1回見るだけで、生活にさほど支障はなく、それでいて確実に稼げるので、日足の平均足トレードはオススメです。ただし、すぐに生活が楽になるわけではなく、2~5年くらいをかけて安定した生活と経済的自由を確立する方法です。

資産管理方法

10000円⇒1000通貨
20000円⇒2000通貨
30000円⇒3000通貨
40000円⇒4000通貨
という形で、口座内の現金の10分の1の通貨単位でトレードし、口座内の資産が増えればトレードの通貨単位を増やします。

40000円台の口座資金の場合、4000通貨でトレードします。仮に勝って50000円台に乗れば、5000通貨のトレードに切り替えます。逆に負けて30000円台の口座資金に戻った場合は、3000通貨でのトレードに戻します。

このルールで日足でこのトレードを正しく行っていると、何度か戻ることはあっても、1年たてば『ああ、こんなに増えたんだ。』と感動するレベルにはなります。

5年も続ければ、年間利益は40代公務員の年間のボーナスをはるかに超えていることと思います。私は実際に1年で2万円が8万円になりました。でもこれは不完全にやって結果で、途中そうですね。マイナスになっているのをプラスになるまで塩漬けにした期間が4か月以上あるのと、チキン利食いして『ああ、まだ数日伸びたのに。』と指をくわえて見てた日を考えれば、半年は無駄にしてます。

実質、半年で2万円が8万円です。ルールを守っていればもっとですよね。

今後、私は以下のページで日足トレードを公開していきます。そこでチェックしながらでもいいので、出来ると思ったらチャレンジしてみてください。

『斬新?ロウソク足足し算法によるトレード』
http://osigotoageru.info/

『スパンモデル坂道の法則15分足~1時間足』
http://xn--ecki4eoz1768b2kxarfxhyjjyg5poe20c.com/

★注意★
巷にはたくさんのFX必勝法があふれ、ネットにも様々な必勝法動画があります。しかし、その大半はそれを編み出した当時に一時的に通用したとか、ある一定のチャートパターンでのみ通用するが、そのチャートパターンがなかなか来ない。

勝てる方法はチャートに貼りつかなければ運用不可能で、そもそも生活スタイルに合わないというものがほとんどです。

後は専用スキルが無ければ、理解し、運用するのは不可能なほど難しい。というものがほとんどで、基本的に普通の人がやり続けるには精神的負担が大きく、そういうものは繰り返すうちに使用者の頭の中で崩れてくるものです。私もここ数年、それに苦しめられてきました。

また、私が日足でトレードする理由の一つに、AIのトレードが短い時間足で乱用されていることがあります。数年前ならこの形なら上昇とか、この形なら下降という形が1分足、5分足、15分足にもありました。

そのころはめちゃくちゃ勝てましたが、2017年ごろからAIの影響が噂されだしたころから、スキャルピングの口座は増えもせず、減りもせずになり、増やそうと無理をすればAIによる誘いと指摘される動きに誘われて、ひっかけられて大敗するということを繰り返すようになりました。

日足の口座は資金が2~4倍になりましたが、スキャルピングの口座は資金不足になることを繰り返しています。正直、人間はAIによる誘いには勝てません。必ず引っかかるようになります。引っかかったと思ったらすぐに諦めればいいのですが、そこはAIも心得ていて『もう少し戻るかも』という心理をくすぐるように誘いをかけてきて、負けたままキープさせるように動きます。

1分足、5分足、15分足はあたら最近はこの傾向は強く、陰線と陽線が繰り返されて、勝てる方向に入れてもチキン利食いをさせられ、負ける方向に引掛けられたときは、『もうちょっとで戻る』ところからドカーンと負けさせられ、『戻ろうかな、でも戻らない。』という動きを繰り返して期待させながら被害はいつの間にか拡大しているということになります。今やこの3つの時間軸で人間の精神力で勝ち続けることは不可能だと思います。

30分足・1時間足・4時間足は平均足を使えば日足のように勝てますが、寝る時間帯、仕事の時間帯の間に反転逆走ということもあり、常にその時間帯は不安になり、また、その時間帯のトレードを避ければ、中途半端な時間のトレードにしかなりえません。さらにダマシも多くストレスを受けながら勝ち負けを繰り返しつつ、少しづつ増えていくのが30分足・1時間足・4時間足のトレードになります。

私もいろんな手法、いろんな時間足を試しましたが、勝ち続けるという観点から選ぶならば日足しかなく、人に進めるならば、ストレスがない方法ならば、その方法でやれば必ず勝てることが統計上で立証されている平均足での日足トレードとなります。

私たちの目的はFXで勝って、生活を豊かにすることであって、FXを頑張ることではありません。2年後から5年後に生活が豊かになることを目指して、粛々と淡々と増えていくトレードを続けることです。決して、AIに誘導されて財産を結果的に吸い取られる戦場や、時間を拘束されて生活リズムを崩さなければならない戦場に出向く必要はありません。

生活にほとんど影響しない戦場で、必ず利益を上げられることが立証されている方法で、淡々と利益を上げ生活を豊かにする手段を取った方が将来のためだと私は思います。今回紹介するトレード方法が、将来皆さんの資金源となり、生活を豊かにすることに役立つことを切に願います。

平均足のトレードルールでも確実に勝てますが、ロウソク足の基礎を習得しておけば、さらに理論的に的確なトレードが出来ます。何度も見て基礎を叩き込んでください。

ロウソク足トレードの基礎理論

追い越せなかった理論

FXは追い越せなかったを狙えば『誰でも稼げる』なんて言っちゃうと、世のFX商材販売者はそんな甘くはない。と大ブーイングを起こすと思いますが、現実はそれほど簡単なものだったりします。

誰でもすぐに理解できるので、実践してみてくださいね。

まずは、初心者の方で、FXがどんなものか分からない人は、ひとまず以下のページに目を通してFXの取引の仕方と、チャートの見方を習ってください。

http://www.gaitame.com/beginner/

次にロウソク足の種類を表示しておきます。ロウソク足の形にはそれぞれに大まかな意味があり、エントリーに利用できないこともないですが、深く信用すると足元をすくわれるので何となく心に止める程度でいいです。

赤のロウソク足のように、始値より価格がチャートの上の位置で終わるロウソク足を陽線と言います。

青のロウソク足のように、始値より終値がチャートの下の位置で終わるロウソク足を陰線と言います。

買いエントリーで陽線が続けば利益になり、逆に陰線が続けば損益になります。

売りエントリーはその逆で、陰線が続けば利益になり、陽線が続けば損益になります。

ロウソク足でのトレードはダマシも多く、負けも多く経験しますが、追い越せなかった理論を徹底すれば、トータルで負けることはなく、追い越せなかった理論を知っておけば、逃げる場所が特定されて、大きな負けを経験することはありません。

まずは、トレード理論の説明の前に、基礎的なロウソク足の形と、大体のロウソク足の示す方向性を確認してください。

基本は60~70%%前後は、ここにあるとおりの方向性が次のロウソク足に出ます。まあ、これらを参考にトレードするのも一つの手ではあります。

さて、話は横道にそれましたが、FXは直前のお仲間の位置を追い越せなかったときに美味しいチャンスがあります。どういうことかというと、

1・陰線が、前の陰線よりも下に下がれず、陽線を打ち返されたら買いエントリー。

 2・陽線が前の陽線の位置よりも上に上がれずに陰線を打ち返されたら売りエントリー。

たった、この2つのことを追いかけるだけで、FXでは利益になって行くのです。つまりは直前のお仲間を追い越せなかった結果が出てからエントリーすると、利益がガンガン上がって行くということです。

でも、本当に、たった、それだけですか・・・・・。と言われましても。たったそれだけです。

ちょっと簡単に説明します。

まず、青の四角の陽線が連続した所の最後の高さに届かずに、陽線から陰線になった所。同じく紫の四角の陽線が連続した所の最後の高さに届かずに、陽線から陰線になった所。こういう所で売りエントリーします。

つまり、直前の陽線群の高値を超えることなく陽線から陰線になれば売りエントリーです。

売りエントリーは、起点となる上向きの↑の安値を超えることなく、下向きの↓の所の陰線の後で陽線になれば買いエントリーです。

つまり、直前の陰線群の安値を超えることなく陰線から陽線になれば売りエントリーです。

簡単ですよね。また基準高値③より低い位置で出来た高値①、②の後で陽線から陰線になれば売りエントリーです。逆に基準安値③より高い位置で出来た安値①、②の後で陰線から陽線になった場合、買いエントリーです。

ただし、売りエントリーの対象高値は、高値③から安値③の間に出来る高値①・②で、安値③の後の高値は売りエントリーの対象外です。逆に買いエントリーは安値③から高値③の間にできる安値①・②で、高値③の後の安値は対象外です。先ほどのチャートで確認すると。

まあ、これさえ注意してれば楽勝ですね。

では、決済はどうするか。買いエントリーの場合、日足で陽線が陰線になれば決済です。売りエントリーの場合は陰線から陽線になれば決済です。

決済が済めば次の追い越せなかったアクションを待ちます。

また、買いエントリーした基準の陽線が安値を下に打ち抜かれた場合は、負けで決済します。売りエントリーの方も、売りエントリーした基準の陰線が高値を上に打ち抜かれた場合は、負けで決済します。

もう一つは、4時間足で『追い越した』と、『追い越せなかった』を使って決済する方法です。

買いエントリーの決済

1・赤丸の①のように高値圏で直前の陰線の安値を陰線の実体で追い越した場合。

2・矢印③のように、売りエントリー領域(高値③の後に安値③が成立するまで)で高値③より低い位置で、安値①・②がついて陰転した場合。

売りエントリーの決済

1・赤丸の②のように高値③の後に、直前の陰線の実体の高値を陽線が実体で打ち抜いた場合

2・矢印④のように買いエントリー領域(安値③から高値③までの間)で、安値①・②がついて、陰線から陽線になった場合。

この4つのパターンで決済をします。また、4時間足では売りの決済条件になるということは、買いのエントリー条件になるということで、買いの決済条件になるということは、売りのエントリー条件になるということなので、積極的にエントリーしてもOKです。

ただし、

買いエントリーの場合は、基準になった陽線の実体の安値を終値で下回る陰線が出た場合は損切りです。

売りエントリーの場合も、基準になった陰線の実体の高値を終値で上回る陽線が出た場合は損切りです。

まあ、損切り条件にあたってしまうようなエントリーは全体の15%にも満たず、負けた状態を引き延ばして損害を拡大する必要はありません。決済条件に嵌ったら、さっさと切って次のチャンスにトライしてください。

以上で私の勝てるFX理論は伝え切りました。平均足・ロウソク足共に繰り返して確認して、頭の中に落とし込んで運用してください。2から3年後には生活費はFXで出ていることでしょう。あなたの輝かしい未来を祈念して、これで終了いたします。

レンジ圏の4時間足どっちを優先?

『追い越せなかった理論』VS『MA_BBandsのバンド理論』ではどちらが優先されるか。基本は追い越せなかった理論が優先されます。ただし、後述しますがMA_BBandsにワロス曲線が出ていない場合は、MA_BBandsのバンドに当たると引き返してくるので、深追いはしないようにしてください。

基準はEMA26MAの上と下で異なります。EMA26MAの上にロウソク足があって、EMA26MAが上昇傾向にある場合、買いエントリーが優先されるため、買いエントリーに繋がる陽転の『追い越せなかった理論』成立が絶対的力を持ちます。つまり陽線が陰線を追い越しちゃた場合抵抗しても無駄です。特にMA_BBandsの上のバンドが鋭角に落ちこんでいる場合(ワロス曲線)はEMA26MA付近から急反発して上昇に転ずるサインなので、この後の陰線から陽線への陽転は絶対に『売りエントリー決済⇒買いエントリー』を徹底します。

買いエントリーの決済はEMA26MAの上では、陰線が直前の陽線の始値を追い抜く形、もしくは陰線が直前の陰線の安値を追い抜く形の『追い越しちゃった』の成立のみが決済条件です。

EMA26MA下では売りエントリーの追い越せなかった理論成立が優先されるわけですが、それはMA_BBandsの下のバンドから離れた位置での成立を条件とします。MA_BBandsの下のバンド付近だとだましになる確率が高く、勝負は危険になります。

MA_BBandsの下のバンドに当たってしまえば、陽線が直前の陰線の実体高値を追い越せば上昇につながるし、MA_BBandsの下のバンドに当たっ後で、陽線⇒陰線⇒陽線の流れが出来れば上昇トレンドに繋がると見ます。この形が出た場合は容赦せずに売りエントリーは決済し、買いエントリーに切り替えます。

睡眠時と仕事出勤前の設定

確認できない時間帯の不意の急反発での逆走に対処する方法です。まずはエントリー時に利益確定400pips、損切り400pipsに設定し、『損切り400pips』を変更します。買いエントリーの場合、MA_BBandsに当たっていたあとの場合、直前の陽線の始値を陰線が追い越して来たら、その後下降に繋がるので、直前の陽線の始値に損切り設定を合わせます。現在の地点が80.400の場合で、直前の陽線の始値が80.150の場合、そこに合わせて損切り設定を変更します。買いエントリーが80.000の場合損切り設定は76.000になっています。これを変更して80.150に設定します。

そして、損切り設定から10pips下がった位置、80.050に逆指値売りエントリーを入力します。この設定で逆走されても利益を確保して決済し、大逆走した場合確実に売りエントリーの利益をゲットできます。

逆に売りエントリーは直前の陰線の実体高値を越えられると負けなので、直前の陰線の実体の高値(始値)に損切り設定をします。売りエントリー地点を80.000と仮定し、直前の陰線の始値が80.350の場合。84.000となっている損切り設定を、直前の陰線の始値80.350に合わせて変更します。

そして、損切りから10pips上がった位置80.450に逆指値買いエントリーを設定します。

基本的にチェックできる時は4時間足の『追い越せなかった理論』『追い越しちゃった』成立で決済とエントリーをしますが、チェックできない時はこの設定方法をします。

平均足で1日1回、日足だけでトレードを行う場合日足の場合『やられたら仕方がない。トータルで勝てばいいのよ』という肝っ玉が必要です。チャートの左側ではボロ勝ちですが、右側ではなかなか利益にならず、逆に資金が減っているかもしれません。

基本は『追い越せなかった理論』もしくは、日足の平均足だけでトータルではボロ勝ちできます。ただ、負けを減らすために、利益を伸ばすために覚えておくべきことだけ、ここで説明します。

『頭と尻尾はくれてやれ。』

これは投資用語で、トレンドの頭と尻尾はどちらに行くかわからないので、そこではトレンドを捉えて大きく稼ぐために、リスクを取って損をしてもいいので備えて置く。ただし、確実にトレンドは捉える。その心構えとして言われていることです。

トレンドの頭と尻尾は乱高下するので、日足だと1日1日ロウソク足が陰線・陽線・陰線・陽線と繰り返すことも多々あり、二本程度で行ったり来たりということもあります。

ただし、日足ではそうであっても、4時間足では案外緩やかに平均足で稼げる流れが出来ていたりします。平均足でのレンジ圏のトレードの仕方でテクニックは説明しているのでここでは割愛します。

先ほどの勝てそうにない日足を4時間足にするとこうなります。

①で売りの決済、買いのエントリー

②で買いの決済、売りのエントリー

単純に色変わりを狙うだけでも儲かっています。こうやってすでに確定したチャートで見れば稼げることが分かるのですが、実際にやっていて損害額が出た場合、もしかしたらもうすぐ反転するかも、とか。今はレンジなんだからここに戻ってくるとか思うことがありますが、せいぜい確認できない時間は長くて12時間。平均足3本程度です。ならば、損切りして次の陽転で買いエントリー、次の陰転で売りエントリーしたほうが利益が伸びていきます。

 日足でトレードしていても、平均足の4時間足の色変わりでは決済したほうが良いので、必ずチェックするようにしてください。睡眠時・出勤時、外出時で確認が出来ない場合はその時点の平均足4時間足のロウソク足で、

買いエントリーは平均足の陽線の安値にラインを引き、その価格に決済指値と逆指値売りエントリーを仕掛けます。

売りエントリーは平均足の陰線の高値にラインを引き、その価格に決済指値と逆指値買いエントリーを仕掛けます。

 平均足ではこの様に対処してください。

 

トレードの基本方針

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