EUR・JPY4時間足平均足トレード1月3日~6日





現在、1月3日9時5分、4時間足はSHI安値側ポイント+陽線になりかけています。MACD-2のシグナルとMACDラインがデッドクロス中なので本格的な上昇はまだ先です。モーメンタムが0.00の上にあがり、このままウィリアムズ%のVの字が切り上がってきた場合は、買い要素が強くなりますが、OsMACD_Mのシグナルラインの下にストキャス(9・5・5)があるのは、少し小規模レンジを作ってもんでくる予兆に見えます。

1時間足は高値が付いて下降中でもあり、11時の4時間足確定時にどのような状態になっているかで、買いエントリーの判断をします。安値2マークのロウソク足の安値に損切りポイントを追いた買いエントリーを入れても大丈夫と思うけど、少し警戒もしたい。




1月3日は、平均足の陽転を待っていたら反転下降されて、結局エントリーできず見送ってしまいました。

1月4日は陽転してショートの値戻しを捕らえて、33Pipsと少ないながらも利益を得ました。この4時間足の高値1が15MAから跳ね返されるのか、20MAからか分からないので、15MA当たりで利確しました。

昨日の話ですが、ブログアップ後すぐに懸念した通りの下降が始まり、呆然と見送ってましたが、よくよく考えれば1時間足で大チャンスでした。




1時間足で弱気の移動平均線の網にかかって、高値2を付けて陰転してきたのだから、これは売りエントリーの大チャンスです。なんでここで売りを入れられないかなあ・・。と我ながら情けないです。

気を取り直してまた明日ですね。夜の間に一度下がってほしいな・・・。




1月5日午前9時です。
昨日の深夜帯は爆上げしてきました。キープしておけば・・・。
いや、そもそも、1時間足の平均足が陰転するまではキープでしょう(笑)

まあでも、ひとつの口座ではそれなりにこの爆上げで利益確保したし、まあ、良しとしよう。

今日の見立てですが、4時間足は高値2が付いていて、4時間足は平均足の陰転からの売りエントリーを狙います。買いのリスタートは1時間足で安値がついて、平均足が陽転したら買いエントリーします。

1月3日はこのリスタートを怠ったので、稼げなかったのでリスタートのチェックもしっかりしていかないとダメですね。




4時間足で4日11-14のロウソク足が確定後、買いエントリー後、4時間足ではキープして、高値が付いたら直近のロウソク足の陽線の安値に損切りポイントを置いて、買いエントリーを続けるようにします。

翌朝、EMA80MA(黒)のところで流れが止まり、1月5日7時からの陰転で決済になります。ここからは短期のEMAと長期のEMAの間で、もみ合うことが予測できるので、1時間足の平均足に視点を移すことが大事です。




1月5日朝の時点で、4時間足のOsMACD_Mのシグナルは上昇中でヒストグラムも強気が連続していることから、1時間足での狙い目は反転上昇です。SHIの反転ポイント+陽線12:00になったところから買いを入れて、7時間後(19:00)のカラスのところで決済します。

その後、21時にウィリアムズ%のV字上昇の陽転になって、買いエントリー高値2の後で孕み線になった23時が確定したところで決済です。

1月6日は就寝中に下降してしまったところから始まって、SHIの反転ポイント+陽線(9:00)になったところから買いを入れて、17:00までキープ。ここからは陽線の安値に損切りポイントを置きます。この後、モーメンタムの山が切り下がっていることから、20時・21時に陽転しても買いエントリーは入れずに、安値に損切りポイント+安値に逆指値売りエントリーを仕掛けておきます。それで22時からの下降を美味しくいただけます。

1月6日は闇落ちしてて、スキャルで負けたけどね。あはは・・・。

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