AUD・JPY日足11月


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11月1日の朝です。現在AUD・JPYの日足は、SMA9MAとEMA9MAがデッドクロスをしています。更にOsMACD_MのMAが弱気で、MACD-2とOsMACD_Mのヒストグラムが弱気です。こういう場所では、買いエントリーをせずに見送った方がいいです。理由は9MAのデッドクロス中はあまり上昇せずに、急に下降トレンドを始めることもあるので、こんな弱気まみれの場面では買いはエントリーしません。

売りエントリーも以下の条件に絞るので、今日のエントリーはありません。

1・SHI_Silver TrendSigの反転シグナルの後に、ロウソク足が陽転し、MACD-2のヒストグラムが強気になっていて、OsMACD_MのMAが強気である。





先週から今週の動きですが、《追い越せなかった理論2021》のルール上では安値からの反転もなく、ロウソク足が陽転しても、買いの3点一致に至らずで、エントリーは見送りでした。

ちょっとルール違反をした結果、逆指値売りで、チョンとひっかけられて逆走されて負けるという憂き目に遭いました。しかも見ての通り損切り直後から暴落です。

5MAを元にして《追い越せなかった理論》で買いエントリーした場合は、11月2日になって損切りという結果になってます。

この5MAを元に買いエントリーした場合、大きな崩落はSHI_Silver TrendSigの反転シグナルが付いた後なので、先週の金曜日にSHI_Silver TrendSigの反転シグナルの後が陽線になっていますが、その時点でここの安値に損切り位置を押し上げておきます。

それと同時に暴落が予想されるので、同じ位置に逆指値売りをあてがうことで、利益を得られます。

ただし、価格は強気上昇中の20MAの上にあるので、それがそこまで下がっただけで、今後は反転上昇を狙うようにします。

売りエントリーを安全に行うには、EMA20MAが弱気で下降している場面で、3_Level_zz_semaforの高値が付き陰転が確認できる《1》のような場面や、EMA9MAとSMA9MAがデッドクロスしている場面で追い越せなかった理論が成立する《2》のような場面で行うべきです。

EMA20MAが強気で上昇中はあくまで以下の条件からの単発の売りエントリーだけを狙い。売りエントリーでの深追いはしません。

買いゾーンでの売りエントリーの条件

1・SHI_Silver TrendSigの反転シグナルの付いた陽線の後で、陰線が確定した場合、売りエントリーする
★ただし、OsMACD_MのMAが弱気で、MACD-2のヒストグラムが弱気であることが条件★




11月6日朝2時です。今週はミスが続きました。11月3日が《安値1》がついて、SHI_Silver TrendSigの反転シグナルの後に、ロウソク足が陽転し、追い越せなかった理論が成立したため、危険だと思いつつ買いエントリーをしました。

なぜ危険だったのか。
1・3_level_zz_semaforの《高値3》の右側(売りゾーン)だったから。
2・すでにMACD-2のシグナルラインとMACDラインがデッドクロスをしていたから。
3・OsMACD_MのヒストグラムとMA、MACD-2のヒストグラムのすべてが弱気だったから。
4・ストキャス(9・5・5)がデッドクロスして下降に入っていたから。

11月4日の朝の8時のエントリー時点では上昇の勢いは強く、このまま行きそうだった。しかし、午前11時に睡眠をした直後から暴落が始まり、80pipsの損失になりました。

この場合の基本的な対処法は、

売りゾーンでの買いエントリーは、必ず基準となった陽線の始値に損切りを設定し、同時に同じ位置に逆指値売りを仕掛けて置く。

です。11月3日のロウソク足の始値に損切りを設定し、同時に同じ位置に逆指値売りを仕掛けて置けば、11月4・5日の続落を捕らえることが出来ています。

現在、11月4日の陰転での《追い越せなかった理論》成立を受けての売りエントリー中ですが、11月5日の下降は伸び悩んでます。

ただし、ロウソク足が陰線トンカチで《安値2》が付いていて、秋風が吹いてそうです。まあ、今後は《追い越せなかった理論2021》のルール通りに決済します。


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11月8日の朝です。

売りエントリー継続中です。現在少し上昇しています。ちょっと4時間足でEMA9MAとSMA9MAがゴールデンクロスしたのが気になりますが、MACD-2のシグナルラインとMACDラインがデッドクロスした状態なので、大丈夫だと思います。

状況はMACD-2のシグナルラインとMACDラインがデッドクロス、MACD-2ヒストグラム弱気、OsMACD_MのMA弱気、ヒストグラム弱気、ストキャス(9・5・5)がデッドクロスして勢いよく下降中と圧倒敵に売り優勢の状況です。

今日抵抗されても、2・3日中に下落していくと思います。


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11月12日の朝です。

現在、売りエントリー続行中です。

水曜日に陽線になりSHI_Silver TrendSigの反転シグナルが付いたので、決済して《買いエントリーか?》と思いましたが、OsMACD_MのMAとヒストグラムが共に弱気で、MACD-2もデッドクロス中で、ヒストグラムが弱気だったので、売りエントリーを続行しました。

結果、木曜日は陰線になり《追い越せなかった理論》が成立しました。金曜日も下がってくれるかな・・・。でも、給付金で失速するかも・・。

特にストキャス(5・3・3)が上昇してきて、ストキャス(9・5・5)も下降勢いが低下しており、ちょっと微妙です。

お願いだ。下がってくれ~~。


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ダメでした~~。11月15日朝です。結局、ストキャスに負けました。潔く75pipsほどの利益で諦めました。

今週の最初は、売りゾーンでの買いエントリーの条件

1・SHI_Silver TrendSigの反転シグナルの後に、ロウソク足が陽転し、MACD-2のヒストグラムが強気になっていて、OsMACD_MのMAが強気である。

に該当しているため買いエントリーです。

ただし、売り損での買いエントリーは、損切りを前日11月12日の陽線の安値に設定して、同じ位置に逆指値売りエントリーをしかけます。

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今月は自分の悪いところが出てしまいました。15日に買いエントリーして伸びていきましたが、この月曜日にできた陽線の始値に損切りポイントを切り上げてくること、そして同じ位置に逆指値売りエントリーが、ルールです。

その処置をしなかったために、50pipsの損切りになりました。ルール通りにやれば、損切りの50pipsはなく、利益として50pipsを積み上げて行けたわけです。
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今回、問題だったのは、決済条件の曖昧さです。火曜日に高値が付いて陰線になり、《追い越せなかった理論》が成立はしましたが、MACD-2が強気で、OsMACD_MのMAも強気だったため、決済をためらってしまいました。その結果火曜日に暴落されてしまい。50pipsの損切りという憂き目に遭いました。

それで、この迷いを断ち切るツールが欲しいので、Williams’PercentRange(7)、Momentum(5)、Solar_Windsを表示したチャートを見ます。

火曜日のロウソク足が確定した時点で迷った場合、このチャートで4時間足に切り替えます。そこでMomentum(5)が上になり、Williams’PercentRange(7)が下になるデッドクロスしているか確認します。水曜日の朝にはデッドクロスしていました。

更に平均足が陰線になっていて、SolarWindが売りゾーンになっています。こうなっていれば買いエントリーは決済します。

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このWilliams’PercentRange(7)とMomentum(5)の価格変動との関連性は、Williams’PercentRange(7)が上で、Momentum(5)が下のゴールデンクロス時は上昇し、Momentum(5)が上になり、Williams’PercentRange(7)が下になるデッドクロス時に下降するという関係性に有ります。

1・上昇トレンドが終わり、下降が始まる前は下降しているMomentum(5)に向かってWilliams’PercentRange(7)が急下降してデッドクロスに向かいます。

2・逆に下降トレンドが終わり、上昇が始まる前は、上昇しているMomentum(5)に向かってWilliams’PercentRange(7)が急上昇し、ゴールデンクロスに向かいます。

1・2の状況を確認できたらエントリーを決済し、反転方向へのエントリーを狙うようにすると安全なんです。SolarWindは補足ですね。

以上を踏まえて木曜日の陽線を見れば、Williams’PercentRange(7)とMomentum(5)の動きを見れば、その間が開いていて、ゴールデンクロスには向かっていない。ということは決済せずに売りエントリーキープという判断になります。

迷えばWilliams’PercentRange(7)とMomentum(5)の動きを見れば分かる。日足で分からないなら、4時間足を見ればいい。ってことです。


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11月24日の朝です。先日の売りエントリーは月曜日のロウソク足の陽転によって終了し、酷い話で利益はマイナススワップで食い尽くされて、少々赤字という悲惨な結末に終わりました。

現在は月曜日の陽線で、買いの条件

1・SHI_Silver TrendSigの反転シグナルの後に、ロウソク足が陽転し、MACD-2のヒストグラムが強気になっていて、OsMACD_MのMAが強気である。

が成立したため、買いエントリー中です。しかし、火曜日の陽線は小さく、利益も小さいです。ルール通り買いエントリーは決済して、火曜日の安値に損切り位置を置いた買いエントリーに設定し直します。

それで、なぜ月曜日に急反転したのか原因を探ってみます。

4時間足のウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)の関係を見てみます。

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縦の赤い線が11月22日の日付変更線です。すでに日付変更線手前でウィリアムズ%(7)がモーメンタム(5)の上に入っています。つまり、月曜日のエントリーの時点では《下降トレンド終了のサイン》が出ていたわけです。

チャートをコピーした画面では日付変更ギリギリのゴールデンクロスになってますが、実際のチャートでは、安値③の後の抱き線のところでもうウィリアムズ%(7)がモーメンタム(5)の上に入っています。

この情報が入っていれば、月曜日の売りエントリーキープは間違いだと分かっていたことになります。この時点で売りエントリーは決済するべきでした。

その後、平均足が陽転した時点で買いエントリーを入れて利益を出すこともできました。この辺は経験積みながら対応策を練る必要があります。

ただ、はっきりと撤退時が分かるということは今後にとって大きなことだと思います。

そして、早速ですがウィリアムズ%(7)がモーメンタム(5)のサインを見ずに思い込みで買いエントリーをキープして、新型コロナ変異種パニックに引っかかって、260pipsの大損をしました・・・。こういう負けも赤裸々に記載することで、負けないためにはどうすればいいかも示していきます。

負けたパターンを記録する

1126日記録

負ける時は、基本的に同じパターンで負ける。トレンドが終わった後のレンジでイライラしている間に、確認をするべきところを確認せずに利益を気にしすぎて、エントリーを引っ張って大きな損失になる。

202011月は特にこの傾向が強かった。まず、確認がおろそかになった点は、①のようにMACD-2のシグナルラインとMACDラインがデッドクロスしている場合は、ロウソク足は2本~3本しか陽線が続かない。そういう意識が足りなかった。それをきちんと認識している場合は負けたりはしない。

 追い越せなかった理論で追いかける場合は、青い矢印のようにボリンジャーバンドの下のバンドから離れた位置で、EMA9MAに上ヒゲを挿し込んでいる陰線が対象になる。上記条件でEMA9MAEMA5MAがデッドクロスしている場合は、100%近く反転下降している。

 ただし、ボリンジャーバンドの下のバンドに当たっている赤い矢印のような場所での追い越せなかった理論の成立はほぼ無効。ここが混乱するポイントになる。

 また、OsMACD_Mの②シグナルラインが下降していて、③OsMACD_Mのヒストグラムが弱気で連続している場合は、下降トレンド中なので、買いエントリー中は損切りを設定し、その位置に逆指値売りを入れて置かなければならない。

 今回、最大のミスはルール上の

1・SHI_Silver TrendSigの反転シグナルの後に、ロウソク足が陽転し、MACD-2のヒストグラムが強気になっていて、OsMACD_MのMAが強気である。

 に嵌った時に、翌日に利益が出た時に買いエントリーを決済して、利益が出た日の安値に損切りポイントに置いた買いエントリーに切り替えていないことが、最大のミスであった。

 今回は売りエントリーでのミスだった訳ですが、買いエントリーの場合は、④OsMACD_Mのシグナルラインが上昇していて、OsMACD_Mのヒストグラムが連続で強気が続いている間は上昇トレンド中で、陰線が出た場合は1本か2本で反転上昇してしまう。

 OsMACD_Mのヒストグラムが連続で強気が続いて、その間⑦ストキャス(955)がゴールデンクロスして上昇していて、OsMACD_MMAが強気で連続している場合は、同じく上昇トレンド中で、陰線が出た場合は1本か2本で反転上昇してしまう。

 このような場合は、MACD-2のグナルラインとMACDラインがゴールデンクロス中なので、ロウソク足の陰線は、1本から3本の間で反転上昇するので、売りエントリーは基本的にはしない。

もし、売 りエントリーした場合は必ず陰線の高値に損切りポイントを置き、そのポイントに逆指値買いエントリーを入れることを忘れないようにします。

 2020年の大損失もこの措置を行わなかったために発生しました。FXに負けるということは、ほぼ100%自らの環境認識を曖昧にしている注意意識の低さから来るミスが原因です。

 202111月もルール通りに意識してやっていれば、負けることなく、大幅利益で終わることが出来ているのです。

 今後、判断の曖昧さを回避するためには、ウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)のクロスを日足、4時間足で確認して判断することも重要になってくる。

1126日の大暴落を捕らえられず、大損害になった理由は、《負けを認められなかったこと》これが大敗につながった。25日の日足が平均足で陰線になっていたので、ここで《追い越せなかった理論》成立なんですが、安値③以降ずっと《はらみ線》で上昇するかもしれない。という見解が有りました。

 しかし、ウィリアム%(7)とモーメンタム(5)はこの時点でデッドクロスしていました。それよりも、24日の平均足の陽線ですでにデッドクロスしていました。このデッドクロスに機敏に反応しなければ暴落に巻き込まれるという訳です。

 そもそも平均足MA20の下にロウソク足がある場合は、ロウソク足・平均足を問わず陰転したら買いエントリーは決済しなければいけません。この基礎さえ守れていませんでした。

また、妖しいな・・。と思った日の対処法も甘かったと言わざるを得ません。1126日の朝も日足では、ウィリアム%(7)とモーメンタム(5)はデッドクロスしていました。

 また、急反転下降した日にスポットを当てて、前日の4時間足を確認するとそのすべてで、今回の1126日の朝と同じく、ウィリアム%(7)とモーメンタム(5)が、すでにデッドクロスしていました。この状態で買いエントリーをキープした結果が、大暴落による損失に繋がりました。

 ウィリアム%(7)とモーメンタム(5)がどうなっているかは必ず調べること。確認した結果には逆らわないことが、利益を上げていくためには重要になって行きます。

 また、4時間足でSolorWindが売りゾーンに有ったり、ウィリアム%(7)とモーメンタム(5)の山が落ちて来ている場合はかなりな弱含みなので、売りエントリーに備えなければなりません。

突如起こる暴落の要因

 暴落の原因は政情不安、北のミサイル、中国やロシアの軍事侵攻、日本の政権の失策などが有り、1124日は《新型コロナ変異種》への懸念だった。

 これらの情報を機関投資家や富豪たちは前もって知っていて、今回だと事前に買いエントリーを決済してから売りに備えていた。そのため、直前は大口投資家が居なくなるので、値動きが殆どなくなり、同じところを行ったり来たりするようになる。

 直前の一時的な流れで買いエントリーしても、全く伸びない。それもそのはず、機関投資家や富豪たちがぼろ儲けするための餌に何も知らない庶民が喰いついただけだからだ。

 そして、私たちが利益が伸びるように期待している間に、彼らは徐々に餌(この場合買いエントリー)を引き上げていき、発表時刻と同時に大量の資金を情報共有者で一斉に投下してくる。

 このような機関投資家や富豪たちのボーナスステージは、年に数回あり、ここで今回のように安易な判断で逆方向のエントリーを持っていた場合、大惨事になる。

 この大惨事を食らう場合の反転暴走前には、必ずウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)が反転現象を起こしており、私たち庶民はそれを機敏に察知するほかない。

 少なくとも日足では必ずウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)の位置は確認しておかねばならず、専業ならば4時間足・1時間足を確認して対処しなければならない。

 一度、このボーナスステージに負けで取り込まれてしまうと、機関投資家や富豪たちが利益を確定し、流れに乗ってきた庶民が利益を確定し始めるまで、損害額が雪だるま式に増え続ける。

 機関投資家や富豪たちのボーナスステージを自分のボーナスステージにするためには、ルール通りの運用と、必ずウィリアムズ%(7)とモメンタム(5)の位置を見て、負ける勇気を持ち、迅速な撤退と流れに乗るエントリーをしなければならない。

 追い越せなかった理論2021のルールを守ること、朝には必ずウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)の位置を見て、日足がデッドクロスなら買いは決済、ゴールデンクロスなら売りは決済を徹底することが大事。

買いエントリーをしていて、日足に陰線や高値が付いた時、平均足が十字線になった時は、4時間足のウィリアムズ%(7)とモメンタム(5)の位置を見て、4時間足がデッドクロスなら買いは決済。

 逆に売りエントリーをしていて日足に安値がついていて、ロウソク足が陽線や、平均足が十字線になった場合、4時間足のウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)の位置を見て、ゴールデンクロスなら売りは決済を徹底する。

大きな損失を食らわないために留意する事。

 買いエントリーは

 1・基準となったロウソク足の安値に損切り設定をする

 2・利益が出た場合

 A・買いゾーンなら高値が付くまでついていき、高値が付いたら利益を確定し、その日の安値に損切り設定した買いエントリーに変更する。

 B・売りゾーンの場合、11日利益を確定し、利益が出た日の安値に損切り設定した買いエントリーに変更する。

 ロウソク足が売りゾーンに有る場合、もしくは高値が付いて妖しい場合は、ウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)がデッドクロスしていないか日足・4時間足で確認する。デッドクロスしいた場合は、買いエントリーは決済する。

 売りエントリーは

 1・基準となったロウソク足の高値に損切りポイントを置く

 2・利益が出たら

 A4時間足でウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)がゴールデンクロスしたら決済。

B4時間足で平均足が陽転したら決済。

 売りのリスタート

 1・ウィリアムズ%(7)とモーメンタム(5)がデッドクロスした場合。

 2・平均足MA20の下にあり、平均足が陰転した場面。

 


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